アートホテル大阪ベイタワーは、現実世界を舞台にした複雑かつ巧妙な謎解き「ノンフィクションゲーム」(※1)の企画・制作を手がける、株式会社 謎組とタイアップし、宿泊型ノンフィクションゲーム『こうして私は怪盗になった』を2026年1月9日(金)~8月31日(月)まで開催いたします。 当ホテルでの謎組によるイベント開催はもちろん、本イベント宿泊型ノンフィクションゲーム「こうして私は怪盗になった」は関西エリアでは初の開催です。 ※1「ノンフィクションゲーム」は株式会社 謎組の登録商標です。 ノンフィクションゲーム 『こうして私は怪盗になった』概要 開催期間 2026年1月9日(金)~8月31日(月) 予約受付 2025年11月1日(土)より開始 料金 おひとり様(2名1室ご利用の場合) ・1泊朝食付き ¥15,000~ ・1泊2食付き ¥20,000~ ※料金には、1泊室料、謎解き体験、サービス料・消費税が含まれております。 ※ご宿泊日・お部屋タイプにより料金は変動いたします。最新の料金は【WEB サイト】よりご確認ください。 ※表記料金以外に別途宿泊税がかかります。ホテル現地にてチェックイン時に徴収させていただきます。 ※当プランご利用のお客様につきましては、チェックイン14:00、チェックアウト12:00となります。 ※謎解きの所要時間は、約3~5時間を想定しております。ご参加の際は、余裕を持ってお越しください。 ※本イベントはお子様連れでご参加いただけますが、館内を探索される際は必ず保護者の方とご一緒にご参加ください。 ※特設サイトを11月1日(土)午前0時公開予定。プラン詳細は特設サイトをご確認ください。 SNSで公開された、 怪盗を名乗る男からの“予告状” その舞台は、地上 200mの絶景を誇る天空のホテル“アートホテル大阪ベイタワー”。あなたは今、そこで巻き起こる謎めいた事件の真相へと挑む。謎を解くだけでは終わらない。求められるのは「ひらめき・直感・そして行動力」。 一冊の小説を手掛かりに現代アーティスト「ユリイカの森」が仕掛けたアートの迷宮へ―― 事件の真相を暴くのは、あなた自身。最後に待ち受けるのは、誰も予想できない結末―― イントロダクション ある日、突如としてSNSに公開された予告状。 差出人は、怪盗を名乗る男。 この事件は怪盗がフィクションの存在ではなく、 現実世界に現れたことを示していました。 ターゲットになったのは、アートホテル大阪ベイタワーで展覧会を開催中の謎多き現代アーティスト「ユリイカの森」の絵画。狙われた絵画の行方。 そして、男が怪盗になった理由とは――? ― 現在発生中のこの事件の真相を、どうかあなたの手で明らかにしてください。 ゲームの流れ 本ゲームの誓約書にサインをいただくと、事件の詳細情報が公開されます。 チェックイン時に受け取る一冊の小説を読み進めながら、調査を行っていただきます。 ご宿泊されるお部屋にて、じっくり調査を進めてください。時にはホテル館内を探索する必要もあります。 狙われた絵画の作者「ユリイカの森」のアート作品を鑑賞しながら、作品に隠された謎を解いてください。 ゲームの合間には、大阪の絶景を一望できるレストラン「スカイビュッフェ 51」でお食事(夕食付プランあり)や、提携施設の関西最大級の温泉テーマパーク「空庭温泉 OSAKA BAY TOWER」(優待価格にて利用可能 / 休館日あり)で温泉や非日常的なエンターテインメントなひとときも満喫いただけます。 所要時間は3~5時間。行き詰まった際には、進行に応じたヒントも多数ご用意しております。 翌朝のご朝食時にゲームの結末をお伝えいたします。 地上 200m、眼下に大阪の街を一望 「空庭温泉 OSAKA BAY TOWER」 51階ビュッフェレストラン「スカイビュッフェ 51」 株式会社 謎組 フィクションと現実が入り混じるイマーシブな体験や、謎解き要素と物語体験を融合させたARG(代替現実ゲーム)作品を多数手がける企画集団。緻密に設計された世界観による体験の質にこだわり、その圧倒的な没入感が高く評価されています。これまで全国のホテルで実施した宿泊型謎解きイベントは40件を超え、累計参加者数は23,000人以上にのぼります。 公式サイトは こちら 公式Xは こちら お問い合わせ TEL: 06-6577-1111 特設サイトはこちら ※画像はすべてイメージです。